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税務訴訟制度が壊れている

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税務訴訟では納税者側が約90%も負けています。(平成20年度までの10年間の平均値)
それは裁判官が税法を知らないため公平な判断ができず、国税側の主張を丸呑みにした判決を書いているからです。
本書は実際に最高裁まで争って敗訴した広島高速道路の収用の事案を基に書いています。

「税務訴訟制度」の改革を提案します

・現在の税務訴訟制度は放置できない
 「税務訴訟制度」が壊れている
 納税者の権利が守れない
 「税務訴訟制度」の改革が急務

・「税務訴訟制度」改革の提案
 「税務訴訟制度」改革の実現
 税務訴訟「理念」の確立
 裁判員制度を直ちに導入すべきである
 税理士を裁判官・代理人に任命する
 裁判官・代理人・弁護士は科目合格者とする
 判決の審査機関を創設する
 「税理士会通達」を編集・公表する

・税理士の使命と税理士の資格
 崇高な税理士の使命
 税理士試験制度の内容
 税理士になれる資格者の種類
 納税者の権利を守るために
著者:黒木 貞彦
発行:実業之日本社

 
税務訴訟制度が壊れている
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販売価格 ¥1,650 (税込)
一般 ¥1,650 (税込)
実務経営研究会会員 ¥1,568 (税込)
商品コード: 書籍
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